マキタ18V互換 ジャンプスターター 使えた!
Waitley製?の、マキタ18V互換 ジャンプスターター
突然、使う機会が訪れた。
運悪く、雨の日でしたが。

最近、弱り始めたなとは思っていたんですが、
出張で10日間ほどEgをかけてなかったら上がりました。
キーをひねっても、一切セルの音がしません。
そんな状況から、マキタ18V互換 ジャンプスターターの登場。
バッテリーは6.0Ahのやつを使いました。
Eg始動後、ある程度走行したあとのバッテリーの状況ですが、

12.49V 5.55mΩ

470.7CCA
これを、再び、鞭をうって頑張ってもらおうと思います。

2023年3月にバッテリーが上がって、この充電器でリペアしていましたので、
それから3年経過が今。
計6年経過なので、今度こそは寿命かもしれませんが。

リペア後、インジケーターは、「良好」になりました(^-^)v

13.16V 5.07mΩ

613.7CCA

あとどのくらい使えるだろうか?
みなさん、バッテリーって何年もっています?
6年もったら本望?
Panasonicのカオスの底力をみせてもらいましょう。
そして、バッテリーの鎮座している箇所ですが、

今回も、これには、見て見ぬふりをして、そのままにしておきます(^-^;

昭和63年(1988年)式のソアラ、ボディがそろそろ朽ちてきました。
ボクの体が朽ちるのが先か、ソアラが朽ちるのが先か、いい勝負だと思います。
OSツインプレートのクラッチを踏む左足が最近、辛くなって老いを感じています(^-^;

