DAEG クラッチカバー交換

パルシングカバーに引き続き、
クラッチカバーの交換も、エンジンオイルを抜かずにできるのか、
チェーンメンテ時愛用のデイトナ、イージーリフトアップスタンドで
なるだけ向こうに傾け、
念の
DAEG パルシングカバー 磨き

外したパルシングカバーですが、
まずはマークのシールを剥がします。
これがかなり強力で、本体キズつけないように、
気を使いながら、なんとか外れました。
そして、塗料
KTS車高調

11月の走行に向けて、着々と準備を進めております。
受付は11月9日(木)までです。
あ、こっちです。
冷却水交換は、過去何度かアップ済みなので、
DAEG パルシングカバー交換

パルシングカバーの交換ですが、
エンジンオイルを抜かずにできるのか、いつものゴムブロック(40mm x 80mm x 30mm サイズ)で立ち気味にし、
ボルトを外していきます。
モリワ