マキタ(makita)18V工具
マキタ(makita) 18V 充電式インパクトドライバ TD173D

約20,000円
https://www.amazon.co.jp/dp/B0BXS6WVWT/
KIMOのドライバ(QM-3602B)に何の不満もないんですが、マキタに一新しようと思って購入。
http://soarer.in/20211122/id1711/
収納袋に、ビットにソケットもついてて、もちバッテリーも付属で、格安だけど便利なやつでしたんで。
Made in Japan 日本製です。

あれ?インパクトレンチTW300Dはチャイナだったけど、ん?もしかして、レンチは偽物だった?
LEDライトがリング状に光ります。

ライトボタン長押しで、弱中強の設定ができます。
(インパクトレンチTW300DはON-OFFだけだった)

ボタンも背面なので操作しやすい。(インパクトレンチTW300Dは前面だった)

手元ボタンってのがあって、そこでも操作できるらしい。

いたれり、つくせり。やっぱ Made in Japanですね。

あれ、インパクトレンチのTW300D Made in Chinaが、、、いけてなく思えてきたぞ。
手元ボタンを無効化させることもできるらしい。

誤操作防止でしょうかね。(ほんと、いたれり、つくせり)
強さは、4段階。

楽らくモードってのもある。

4モードあって、

車いじりで、どう活用できるのかが見いだせない(^-^;

なんなら、メモリー機能もある。

ハイテクすぎて、ついていけません。

そして、ブロア。
ブロアもドリル同様、KIMOに不満はない。マキタに一新のため購入。
マキタ(makita) 18V 充電式ブロワ UB185D

約9,000円
https://www.amazon.co.jp/dp/B0876C7F5X/
Made in China

ノズルはゴム製なので、車のボディにやさしい。(洗車用途で)

3段階で風量調整できるらしい。

このダイアルで。

1、

2、

3、

ただ、トリガーの引きしろを調整しているだけという、アナログ仕様でした。
amazonレビューで、分解しているつわものがいて、こんな構造でした。

3にしておいて、自分で引きしろ加減で調整すればいいだけのことでした。
インパクトドライバですが、旧型と比較している動画を発見したので、ご参考に。
▼TD173と旧型TD172を比較
▼TD173とTD172を比較